鬼滅のおすすめウィッグカラー&ツイッターまとめ


炭治郎

自然光による類似色比較写真

炭治郎くんにおすすめの加工法


禰豆子

自然光による類似色比較写真

禰豆子ちゃんにオススメの加工法

※黒のウィッグをオレンジに染めることはできないので、バンスを解体したものを使用して、グラデーション風に制作するのがオススメ。ベースのウィッグにスーパーロングを使用する場合は、オレンジ部分が毛束だと長さが足りないため、ロングバンスを解体して長い毛束として使用します。


善逸

自然光による類似色比較写真

善逸くんにオススメの加工法


伊之助

自然光による類似色比較写真

伊之助くんにオススメの加工法


義勇

自然光による類似色比較写真

義勇さんにオススメの加工法


錆兎

自然光による類似色比較写真

錆兎くんにオススメの加工法(フカシ加工)


真菰

自然光による類似色比較写真

※ミディアムだと少し短いため、ロングストレートからカットして作る方がオススメです。


しのぶ

しのぶさんにオススメの加工法

※こちらのツイートで紹介しているコロランテの「オニキス」のカラーが廃盤となっております。現在販売中の「ジェット」が代替品です。


メッシュの入れ方【Twitterまとめ】


ウィッグにメッシュを入れる方法をご紹介します。毛束やバンスを解体したものを使用したり、マジックペンで色を塗るなど、ものによっては案外簡単な加工法でも制作可能です。


毛束を使ってメッシュをいれる

毛束をウィッグにつけるには、「直接縫い付ける・ボンドで貼り付ける」のほかに、「毛束用エクステ金具を使用して取り外し式にする」方法がございます。

※毛束用エクステ金具は店頭限定商品です。通販での取り扱いはございませんのでご了承ください。

バンスを解体してメッシュを作る

マーカーペンで塗る

薄い色のウィッグに濃い色のメッシュを入れる際は、コピックなどのマーカーペンで着色することも可能です。色落ちすることがございますので、衣装を汚さないようにご注意ください。また、インクの匂いが残るため苦手な方は要注意です。

マーカーペンを使う方法では、除光液を使用してインクをぼかし、グラデーションを作ることも可能です。ただし、染色と同じで、土台のウィッグの髪色よりも明るい色のメッシュを入れたり、反対色のメッシュを入れる場合にはこの方法は不向きです。

こちらの記事では、前髪のみ色を変えたり、インナーカラーなどのツートーンの作り方をご紹介しております。

ツインテールの作り方【Twitterまとめ】

意外と難しいウィッグでのツインテールの作り方をご紹介しております。


ショートウィッグにバンスをつける方法

一番簡単なツインテールの作り方は、ショートのウィッグにバンスを二つ付けるだけの方法です。横から見たときや後姿にこだわりがない場合は、持ち運びやお直しも簡単なので、屋外でのイベント参加時におすすめな作り方です。

スワローテイルのバンスは110cmのものと、60cmのショートバンスがございます。キャラクターに合わせてお選びください。

毛束を使って分け目を作る方法

ミディアムやロングのウィッグをそのまま二つ結びにすると、後ろの分け目が透けてしまいます。毛束を縫い付けて分け目を作る事で、透けた部分を隠しつつリアルなスタイルに仕上げることが出来ます。


ロングウィッグを結い上げる方法

分け目が透けないように、毛の流れを交互にして結い上げる方法です。ロングウィッグ一つのみでツインテールを作る事が可能です。


ヘアクリップで高い位置のツインテールを作る方法

低い位置で二つに分けたウィッグをクリップで持ち上げてツインテール風にする方法です。結い上げが苦手な方や、ショートバンスがないカラーを使用したいときにオススメです。


ファッションウィッグでのツインテール

ファッションウィッグは毛量が少ないため通常のウィッグよりも分け目が透けやすいです。高い位置でのツインテールには向いていませんが、低めの位置でのお下げ髪は可能です。


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ポニーテールの結い上げ方法【Twitterまとめ】

ウィッグの長さ別比較

結い上げの際はどのぐらいの長さのウィッグを選ぶべきか・・・実際に、ショートボブ・ミディアム・ロングストレートの三つのウィッグを結い上げしてみたお写真が紹介されていますので、参考にしてみてくださいね。

ショートボブは少しだけなら結ぶことができますが、横から見た時や後ろ姿も綺麗に作りたい方には、ミディアム以上の長さがオススメです。

高い位置で襟足まできちんと結びたい場合は、ミディアムでは難しいのでロング系ウィッグがオススメです。

※ショートレイヤーやサイドロングなどの「フカシ」入りのウィッグは、ハネ感がありレイヤー(段)のカットも入っているため、毛をまとめにくいので結い上げには不向きです。

ロングウィッグを結い上げる方法

高い位置で結い上げにする場合は、基本的には一度に一まとめにはせずに、はじめに結び目を作りたい位置に少量の毛を束ねて結び、周りの毛を少しずつまとめていきます。

ミディアムで作るポニーテール

ミディアムで結い上げをする場合、高い位置で結ぶと襟足の毛がまとめきれません。結びきれずに残った毛は、うなじの後れ毛風に短くカットするか、結んだ毛の内側に入れ込んで隠すなどの工夫が必要ですが、ロングウィッグを結い上げるよりは、ミディアム+バンスの方が簡単で初心者向けです。

※サイドテールの場合はミディアムで結い上げは難しいため、ロングのウィッグを使用して制作していただく方がオススメです。

ショートウィッグにバンスを組み合わせて作るポニーテール

結い上げではありませんが、最も簡単なポニーテールの作り方です。ショートのウィッグはしっかりまとめて結べるだけの長さがないため、バンスをつけるための土台として小さな結び目を作り、他の毛は後に流れるような癖をつけてハードスプレーでしっかり固めておくと、横から見たときにすっきり見えます。


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